GINZA SIX にて。
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ジユームのスタッフとGINZA SIXに行ってきました。
銀座慣れしていない荻窪ジユームは「どこだどこだ?」と迷ってます。

「あっちの方だよね。」と、とみ氏と目指します。

黄色い傘が目に入ったので、すかさずスマホでパシャリ☆

迷ってたたら突如目の前にあって、「ここかぁ!」って。

中にはすでにABE氏がいて。

中に入ると
「おぉ!」

とみ氏。

とみ氏越しの。

中に入るにはセキュリティーゲートを通らないと入れません。

そう。
GINZA SIXに行かれたことがある方は、「こんなのあったっけ?」と思われたと思います。

この日はセミナーで、オフィスで行われたのです。

TOKYOをイメージしたスタイル。

私たちが住んでいる東京。

東京とTOKYOの違い。

表現は様々なれど、東京を感じる。
それがTOKYO。

[ TOKYO ]をテーマに久保田祐司さんが津軽三味線を即興で弾きます。

それに聴いて即興でスタイルをチェンジします。

[ ,et ] これから楽しみなユニットです。

津軽三味線には譜面がない。
そう教えてくださった久保田さん。
もともと盲目の方たちが弾いていたからなのだそうです。
その即興。
目を閉じて弾くスタイル。
私たち美容師にも通じるところが多くあると思います。
体で感じ、心で感じ。
それを表現するハサミであって。
私たちは勘違いしていないか。
ハサミに囚われていないか。
鍛錬をし、表現することを。
表現には鍛錬が絶対必要。
ただネット社会の現在のような答えを求める鍛錬は本当に必要なのか?
勘違いをおこしやすくする状況の中で心を強く、表現ということに強く関心と興味を向け続けていなければ。
その鍛錬はむなしくも、自己満足で届かないものになってしまう。
「答える」でなく「応える」ということに拘ったデザインを。
その「応える」ためのエネルギーを表現に。
そのどちらでもなく、そのどちらもが大切なんだと、悲しくも弱った心に迷いが生じるところへ突き刺す久保田さんのお話でした。
沢丸
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